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★★★ 介助犬デイジー & 引退犬エルモのブログ ★★★

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介助犬シンシア、エルモからバトンを受け取ったデイジーの日常を紹介していきます。もちろん、エルモの様子も紹介します。

指定期間 の記事一覧

宝塚市大使委嘱セレモニー


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2019.06.30 (Sun)
 6月9日に行われた宝塚市大使委嘱セレモニーの様子が、「知ってよ宝塚7月号」(youtube)で紹介されています。
 新大使の南里沙さんのクロマチックハーモニカ演奏と笑福亭呂鶴さんの落語も少し紹介されています。
 ご覧になって下さい。

補助犬イベントの打合せ!


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2019.06.29 (Sat)
補助犬イベント

 昨日は、宝塚市の補助犬シンポジウムの打合せでした。
 今年は4月に統一地方選などがあり、スタートが少し遅れていて、今回が初会合です。
 イベントの目的やターゲット、開催時期、場所などを話し合いました。
 例年、ゲストを招いたり、補助犬デモンストレーションを行ったりしていますが、シンポジウムということもあり、少し固い内容になっています。
 昨年は第20回の記念開催だったことから、R1チャンピオンの漫談家・濱田祐太郎さんにお越し頂き、300人を超える参加があり満席になりましたが、子ども達の参加は少なかったです。

 補助犬法が成立して17年が経過していますが、法律の認知度は下がっており、補助犬の同伴拒否もなくなっていません。
 しかし、講演や広報活動の経験から、子どもの頃に介助犬と出会ったり、介助犬の講演を聞いた経験があると、介助犬に関心を持ち理解を深めてくれていると感じています。

 そのため、子ども達に親子連れで参加してもらえるような内容にすることになり、イベント名も「介助犬ふれあいの日(案)」などに変更する予定です。紙芝居「グッドガール シンシア」の上演も計画しています。  まだ、日時や場所が確定していませんが、11月~12月の土曜日か日曜日に開催する予定ですので、是非参加して下さい。
 子どもも大人も楽しめる内容にする予定ですので、親子連れの方にもたくさん参加してもらえると嬉しいです。

だらだらデー?


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2019.06.27 (Thu)
梅雨

 梅雨入りしたと思ったら、いきなり熱低がやってきて、大雨続き・・・。
 散歩に行けないし、庭にもベランダにも出られないので、エルモもデイジーもクレートで「だらだらデー」でした。
 エルモは16歳になったので、普段から「だらだらデー」ですが・・・

児童福祉図書「調べよう! バリアフリーと福祉用具」


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2019.06.19 (Wed)
ポプラ社>

 ちょうど「子どもの頃に、介助犬について学ぶことが大切!」とお話ししたので、教科書ではありませんが、児童図書の紹介です。
 昨秋にお話しがあり、今年1月に原稿チェックをした後、忘れてしまっていたのですが、4月にポプラ社から児童福祉図書「調べよう! バリアフリーと福祉用具」が出版されています。
 全5巻の第1巻「車いす・介助犬ほか」で、介助犬が紹介されていて、シンシアのコラムもあります。

 『調べよう バリアフリーと福祉用具』は、基本的に図書館向けに販売しており、この本を購入した図書館で借りられるという書籍なので、一般の書店には並ばないそうです。
 ただ、ポプラ社やAMAZONの通販サイトでは購入できるので、僕はAMAZONで購入しましたが、児童図書としては高価なので、図書館で探してみて下さい。

◇ポプラ社「調べよう! バリアフリーと福祉用具・第1巻

犬がいるよ!


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2019.06.19 (Wed)
公民館で

 先日、中央公民館に行った際、ホールの前で待っていたら、男の子とお母さんの会話が聞こえてきました。

 男の子  「犬がいるよ」
 お母さん 「介助犬よ」
 男の子  「へぇ~」
 お母さん 「お仕事中だから、さわっちゃいけないのよ」

 男の子は駆け寄って来るような様子ではなかったのですが、お母さんが男の子に介助犬のことをきちんと教えてくれていました。

 「シンシアかな? でも、だいぶ前に亡くなったはずだし」というような会話も聞こえてきました。
 僕が「シンシアではなく、3代目のデイジーです」と声をかけたら、「もしかして、木村さんですか?」と、会えたことをとても喜んでくれました。
 照れくさかったのですが、男の子に、デイジーが落とした手袋をひろう様子を見てもらうなど、介助犬のことを知ってもらえて良かったです。

 お母さんは、シンシアのことや介助犬のことをよく知っておられたので、ずっと宝塚に住んでおられるのだと思ったのですが、4年前に広島から宝塚へ引っ越してこられたばかりとのことでした。
 話を聞くと、高校生の時に「シンシアの本」を読んで、初めて介助犬の存在を知って強く印象に残ったそうです。
 宝塚へ引っ越して来られて、JR宝塚駅の銅像を見た時には、すぐにシンシアだと分かったそうです。

 介助犬と出会ったり介助犬の講演を聞いた経験があると、介助犬への理解が深まりますが、全国で実動している介助犬は65頭しかおらず、介助犬のいない県が21もあるので、介助犬に出会う機会はほとんどありません。
 お母さんも「シンシアの本」に出会わなかったら、介助犬の存在を知らずに成人していたかもしれません。

 宝塚市では、道徳の副読本に、市内で活躍している盲導犬や介助犬のことが紹介されているので、子どもの頃に介助犬のことを学びます。
 でも、介助犬が紹介されている教科書は少なく、シンシアが紹介されているのは中学校・公民(日本文教出版)だけです。そのため、介助犬のことを知らずに成人する人も多いです。
 小中学校で学ばなければならないことはたくさん有りますが、介助犬や補助犬ついても必ず学ぶようになって欲しいです。

クロマチックハーモニカのミニステージ♪


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2019.06.18 (Tue)
委嘱式

 新大使の南里沙さんのクロマチックハーモニカのミニステージ♪は、とても素敵でした。
 歌っているように、ハーモニカを演奏されるので、歌声が聴こえてきそうです。
 素敵な音色に癒やされ、贅沢な時間を過しました。
 デイジーも耳をピクピクさせて聴き入っていました・・・。
 時間の関係で3曲しか聴けなかったのが残念です。今度はコンサートでじっくりと聴きたいです。
※写真は、南さんの許可を得て掲載しています。

 ただ、クロマチックハーモニカは、初めて知りました。
 「クロマチック」は「半音階の」という意味だそうで、レバーを押すことによって、♯や♭といった派生音を出す事ができるそうです。穴数によりますが、今回の演奏で使われた16穴だと4オクターブも出るそうです。でも、低音を出すのがとても難しいそうです。
 勉強不足で・・・(汗)
 演奏が始まったとき、レバーがついているので「エレキハーモニカ?」「でも、マイクで音を拾ってるしな・・・」と思ったくらいです。
 でも、素敵な音色で、歌っているような表現で、はまっちゃいました。
 妻は、「ハーモニカを習ってみようかな?」なんて言ってます。騒音?で近所迷惑にならなければ良いのですが・・・(笑い)

 南さんは、オフィシャルサイトにも紹介されていますが、日本ハーモニカコンクールを始め、数々のコンクールでグランプリを受賞され、XpeiaのCM「VOICES ハーモニカ ver.」にも出演されています。
 Xperiaのオフィシャルサイトでは、CMのミュージックビデオを視聴できるので、是非ご覧になって下さい。CM曲「VOICES」も無料でダウンロードできますよ。

 委嘱セレモニーが終わった後の懇話会で、南さんと少しお話ししたのですが、南さんに「シンシアに会ったことがあるんです」と言われて嬉しくなりました。
 高校生の時に僕とシンシアの講演を聞いていたそうで、「シンシアの講演は、深く心に残るものでした。宝塚駅のシンシアを見るたびに思いだして、私も手を差しのべられる人であるようにと思っています」と言われて、講演を続けて良かったとつくづく思いました。
 駅の駅員さんやレストランのウエイトレスさん、新聞やテレビの取材でお会いした記者さんやアナウンサーさんなどからも同じようなことを言われたことがあります。子どもの頃に、補助犬について学んだり、補助犬と触れ合った経験のある人は、相手の気持ちを優しく受け入れる姿勢が自然に身につくように思います。
 なかなか、介助犬や補助犬法の認知度が上がらないのですが、デイジーと一緒に講演や普及活動を続ける大きな励みになりました。

宝塚ブランド「モノ・コト・バ宝塚」


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2019.06.16 (Sun)
宝塚ブランド

 宝塚市では、宝塚らしい価値ある「モノ(物)」「コト(事)」「バ(場)」を広く募集して、宝塚ブランド「モノ・コト・バ宝塚」として選定し、市内外へ広くアピールすることで、まちの魅力を高め、市の活性化をめざしています。
 宝塚市大使の委嘱にあたって、委嘱状と名刺に加えて、宝塚市の魅力をPRできるように、宝塚ブランド「モノ・コト・バ宝塚」の商品を4つもいただきました。

1.ルマンの「サンドウィッチ」

2.宝塚マリー・アンジュ「宝塚ポテト」

3.SHIZUKU COFFEE ROASTERの「スペシャルティコーヒー」

4.黄金家「炭酸せんべい」

 サンドウィッチは、中川市長と大使の皆さんとの講話会で、軽食としていただきました。皆さんも知っていると思いますが、ルマンは、花の道と宝塚南口にあるサンドイッチ屋さんで、ヅカガールやヅカファンにも人気の「たまごサンド」は、創業当時から50年以上も、お店でたまごを焼き続けているそうです。
 コーヒーはドリップパックなので、すぐに香りや風味を味わえます。雑味や渋みがなく、甘さ控えめの宝塚ポテトにピッタリです。  炭酸せんべいは、昔ながらの懐かしい味です。僕が子供の頃は、缶を開けると湿気るので早く食べないといけなかったのですが、今は3枚ずつ個装されているので食べきれなくても安心です。

 皆さんも、宝塚市を訪れた際には味わってください。お土産にもどうぞ。

宝塚市大使・委嘱セレモニー!


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2019.06.15 (Sat)
委嘱式

 6月9日は、宝塚市大使の委嘱セレモニーに参加してきました。
 会場の中央公民館のホールは、市民の皆さんで満席でした。定員を上回る申込があり抽選になったそうで、多くの方が関心を持ってくれていて嬉しいです。

 第一部では、委嘱状の授与や挨拶があったのですが、会場に着いたら、担当の方から「授与や挨拶は五十音順になりますので、木村さんが最初になります」と言われ、ちょっとビックリしました。
 「そうそうたる方たちを差し置いて・・・」と思ったのですが、すぐに挨拶を終えられて、緊張する時間が少ししかなく、ゆったりと皆さんの挨拶を楽しむことが出来ました。
 第二部では、新大使の南里沙さんのクロマチックハーモニカ演奏と笑福亭呂鶴さんの落語のステージがありました。
 素敵な音色と話芸を一度に楽しむことが出来ました。
 贅沢な時間だったのですが、それぞれ15分しかなかったのが、とてもとても残念です。
 デイジーもお利口で大役を果たしてくれました。南さんの演奏を楽しんでいました・・・?
 ただ、拍手があると「もう終わり?」と思うようで、拍手のたびに立ち上がって、「終わりじゃないの?」とまた伏せていました。

 宝塚市大使の制度は、2001年にスタートして、宝塚市にゆかりがある人が委嘱されていて、市のイメージアップや知名度の向上に協力しています。5月に任期の5年が終了し、継続委嘱の17人のほか、落語家の笑福亭呂鶴さんとクロマチックハーモニカ奏者の南里沙さんが新たに委嘱されました。
 大使の皆さんは、文化や芸術、スポーツなどの分野で活躍されている方ばかりですが、僕はシンシアの活躍のお陰でスタート時から委嘱されています。

 宝塚市は、「すべての人にやさしいまちづくり」を目指しています。
 シンシアと始めた講演は、エルモ・デイジーに引き継がれ、もうすぐ700回を数えます。
 講演などでは、大使の名刺もお渡しますが、私の名刺には「シンシアのまち宝塚~すべての人にやさしいまちづくりを目指して~」のキャッチフレーズと補助犬マークを印刷してもらっています。
 介助犬の啓発活動を通じて、多くの人に「宝塚市に住みたい」と思ってもらえるよう、自然や文化、人のつながりを大切にする宝塚市をPRしていきたいと思っています。
 シンシアの銅像が、多くの方々の寄付や協力により、「やさしさと思いやりのシンボル」として、JR宝塚駅に置かれています。JR宝塚駅を訪れたときには、シンシアの頭を撫でて、宝塚市のやさしさを感じていただければと思います。

 宝塚市大使のページも見てください。

紙芝居「グッドガール シンシア」


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2019.06.12 (Wed)
紙芝居の打合せ

 ピッコロシアターでの観劇に合わせて、紙芝居「グッドガール シンシア」の打合せがありました。風太郎さんが、稽古や落語公演、学校での演劇指導などなど忙しい中、紙芝居の絵と台本を仕上げてくれました。
 さっそく、風太郎さんが、完成した紙芝居を実演してくれました。
 前回の打合せ時には、最初の3枚だけで、シンシアを思い出して「うるっ」としちゃたのですが、完成版では涙が出ちゃいました。写真に載せた絵は、ラストシーンです。
 子供だけでなく多くの方々に紙芝居を見てもらい、介助犬への理解を深めてもらいたいです。
 監修者?として、絵と台本の修正箇所をお伝えして、最終の手直しをしてもらっています。
 近いうちに、紙芝居をお披露目できるように、実演場所などを検討中です。
 まだ詳しい事が決まっていないので、一般参加ができるどうか分からないのですが、詳細が決まったらお知らせします。

 今回は、風太郎さんや制作の方のほかに、紙芝居の実演もされている劇団員の吉江麻樹さんも参加してくれました。風太郎さんだけでなく、吉江さんも紙芝居の実演に協力してくださいます。
 舞台「夢をみせてよ」をきっかけに、ピッコロ劇団の方々が介助犬の普及啓発に協力してくださって本当に感謝です。

 なかなか介助犬への理解が広がりませんが、それぞれの方々が、無理せず得意分野で少しずつ協力してくださることが、普及啓発の大きな力になるんだと思っています。
 これからも、介助犬への応援をよろしくお願いします。

初ピッコロシアター♪


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2019.06.11 (Tue)
ピッコロシアターで

 6月2日は、ピッコロシアターへ行ってきました。ビッコロ劇団の舞台を観劇するのは2回目ですが、ピッコロシアターでの観劇は初めてです。来年2月にシンシアの舞台「夢をみせてよ」が上演されることはお伝えしていますが、その脚本を担当される岡部尚子さん演出の舞台「銭ゲバ!」を観劇してきました。
 原作はフランスの劇作家・モリエールによる古典喜劇「守銭奴」だと聞いていたのですが、予想に反して、関西弁の人情喜劇になっていました。ごうつくばりの父親に振り回される家族や彼らを取り巻く人々の騒動が描かれ、爆笑の連続でした。
 僕たちは何度も大笑いしていましたが、デイジーは、真っ黒な中で、お利口というか、ずっと爆睡していました。
 シンシアの舞台は、まだ脚本も構成も出来ていませんが、楽しい喜劇になるんだと思います。
 ピッコロシアターでの「銭ゲバ!」の上演は終わっていますが、6月14日(金)に太子町立文化会館あすかホール(兵庫県揖保郡太子町)でも上演されますので、興味のある方は是非!

 ピッコロシアターは、40年以上前に開館していますが、県立の劇場だけあって、バリアフリーになっていて、車いすでも利用しやすいです。今回は、大ホールで、観覧席が階段状になっているので、車いすの観劇場所は、最後列の後ろでしたが、定員が400名とこぢんまりしているので、ちょうど見やすかったです。
 身障者トイレは、ホールのある2階にはないのですが、1階に2ヶ所ありました。各階に1ヶ所づつの方が都合が良いですが、トイレ内部は、広くてキレイで使いやすかったです。また、縦長の姿見ミラーがあり、車いすで容姿を確認できるのも良かったです。
 皆さんも、ピッコロシアターでの観劇を楽しんでください。

居眠りも大事なお仕事です。


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2019.06.10 (Mon)
会議中

 先月末(5/31)は、宝塚駅近くにある貸会議室で会合でした。
 会議の間、デイジーは、テーブルの下で居眠りしながら待っています。
 「寝ているだけ?」と思うかもしれませんが、大人しく寝ているということは、介助犬にとってすご~く大事な仕事なんです。
 会議や講習のときだけでなく、食事のとき、列車や飛行機に乗っているとき、コンサートや舞台のときなどなど、いつも一緒ですから・・・。
 介助犬の候補犬を選ぶ際に、「どこでも寝られる」という資質はとても重要です。

気分は、雨のち晴!


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2019.06.08 (Sat)
病院で

 先月末は、宝塚市立病院で診察だったのですが、あいにくの雨でした。
 駐車場は屋根があるのですが、入り口へ通じる屋根のある通路までは20メートルほどあります。
 ちょっとなので濡れていこうと思ったら、傘を差しだしてくれた人がいました。
 赤ちゃんを抱いたお母さんです。自分たちが濡れるのに、僕とデイジーが濡れないように気遣ってくれました。
 体調も良くない上に、雨で気分もすぐれなかったのですが、お陰で気分は晴れました。
 あの赤ちゃんも、お母さんのように優しく育つんだろうなぁ。

 デイジーは、いつも通りにお利口でした。

幸せランチ♪


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2019.06.01 (Sat)
読売新聞

 5月30日の読売新聞・大阪本社・夕刊の「幸せランチ」に、僕とデイジーのお気に入りの「フロイライン」さんが紹介されました。
 シンシアの頃から、快く迎えてくれ、エルモもデイジーもお世話になっています。料理は美味しいし、居心地も良いのでお気に入りです。昨年は、中学のミニ同窓会でもお世話になりました。
 今回はランチの紹介でしたが、ディナーの「フロイラインコース」も美味しいですよ。
 記事をきっかけに、「フロイライン」さんのお客さんが増えると同時に、「フロイライン」さんのように介助犬を快く受け入れてくれるお店が増えてくれると嬉しいです。

◆フロイラインさんのホームページ
 http://www010.upp.so-net.ne.jp/fraulein/
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