投稿日:2007-07-07 Sat
![]() 手前が ヴァニラちゃん |
電話の予約のときは、「困ったなぁ」っていう雰囲気だったんですが、とっても気持ち良く受け入れてくれました。
雰囲気も良くて、料理もとっても美味しかったみたいで、お父さんたちはご満悦でした。
僕とヴァニラちゃんは、テーブルの下でグッスリ寝てました。
帰るとき、店長さんが来てくれて「君達、とってもお利口さんだね! また、来てね」って言ってくれました。
やっぱり、一般の人は、介助犬の数が少なくて接した事がないので、 どう対応して良いのか、わからないんだろうなぁ? 実際に接すると、直ぐに安心してくれるんだけど・・・。
介助犬のことを知ってもらうためにも、いろんなお店へ行かなくっちゃ!
投稿日:2007-07-07 Sat
公園内を、お父さんと一緒にウロウロしていたら、遠くから中学生が僕の事を見ています。何か言ってるので、耳を澄ましたら、
「シンシアやで。一回会ってみたかってん!」って言ってます。
シンシア姉さんは白くて、僕は真っ黒やのに、間違われた。
車いすのお父さんを見て、「介助犬」やとわかってんやろけど、「介助犬=シンシア」って思ってるみたい。
「僕は、エルモだよ。お見知りおきを????」
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