投稿日:2006-10-24 Tue
今日は、宝塚ライオンズクラブさんの例会で、お父さんが介助犬の話をするので一緒に行ってきた。宝塚ライオンズクラブさんは、シンシア姉さんに因んで名づけられたバラ「シンシアたからづか」を販売し収益を寄付するなど、長年に渡って介助犬への支援を続けてくれています。
例会では、毎日新聞大阪社会事業団の「シンシア基金」への寄付金贈呈式も行われました。
お父さんは、宝塚市ライオンズクラブさんが、今後も介助犬への支援を続けてくれるように、お願いしてたみたい。僕も、介助犬の仕事を理解してもらうため、クレジットカードやコインを拾う作業を披露してきたよ。
これからも、よろしくお願いします。
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